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【ネタバレ21話】公女様は休みたいの最新話のネタバレと感想!最終話の結末まで更新

ピッコマで公開されている「公女様は休みたい」のネタバレと感想になります。

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「公女様は休みたい」の漫画は「ピッコマ」で公開されています。

【21話】ネタバレ

※韓国版を読んだものを簡単にまとめました。

社交界の王とナマケモノ

ルビアとソフィアンは2人きりで話をすることに。

私は何もしていないのにどうして侮辱しようとしたの?と尋ねるルビア。立派な家門で期待を受けながら育った令嬢としての行いは実に立派なものだねと嫌味を言った。

怒りを見せたソフィアンは、アカデミーの社交界に二度と足を踏み入れないようにしてやると言う。

すると、ルビアは喜んだ。ルビアの願いは面倒くさい社交界に足を踏み入れないことだったからだ。

ルビアは本気だったが、ソフィアンはそれを信じない。

すると、ため息をついたルビアはある行動に出た。今までのソフィアンの悪行により犠牲になった令嬢たちの話を持ち出したのだ。

ソフィアンの悪行の話を知っているとちらつかせると、今後はお互い知らないふりをしようと提案するルビア。社交界では君が王だよ?とにっこり笑うと、心の中では私はナマケモノをするからさと思っていた。

ルビアが部屋を出ると、悔しさを抑えきれないソフィアンは1人で叫び声をあげるのであった。

新たな招待状

部屋に戻って来たルビア。実はお茶会に参加する前に、ほとんどの有り金をはたいて情報ギルドからソフィアンの情報を買っていたのだ。

すると、マリーがアカデミー総長クルーゼンからの招待状を持って来た。そこには、3日後に開催される新入生歓迎会に必ず出席するよう書かれていた。

招待状を捨ててしまっていいと言うルビア。あらかじめ無駄な行事には参加しないと話しておいたのだと言う。

コンコン。マリーが扉を開けると、そこに騎士の男性が立っているのであった。

【21話】感想

ソフィアン令嬢とはひとまず決着がつきましたが、また新たな面倒なことが起こりました。ルビアは行かないつもりですが、結局行かないといけないことになりそうですね。

そして、部屋にやって来た騎士は送られてきた招待状に何か関係があるのでしょうか。

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