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銀光の魔界王【8話】最新話のネタバレと感想!

ピッコマで公開されている「銀光の魔界王」のネタバレと感想になります。

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「銀光の魔界王」の漫画は「ピッコマ」で公開されています。


【8話】ネタバレ

バラークの能力

今日からリュカレシアンに剣術を教えてくれるのがバラーク・コモリという人物で、魔界の治安隊長であり4第長老の一人だという。

彼はリュカレシアンの前には子供の姿が現れたが、それは本当の姿ではなかった。

子供の姿をしているのは相手を油断させるため。

そして彼はデゼルフィンという一族の一員であり、その一族はそのような相手を油断させる変身をするのが得意なのだという。

魔族には魔法以外にもそれぞれ特徴的なマナを持っていて、高位の魔族ほど変わった特性を持っているのだとか。

その場でバラークが子供の姿を解くと、それは長髪の後ろで髪を結んだ大人の男であった。

そしてリュカレシアンは王宮に入る一週間後までにバラークに剣術を教わることになるのだった。

日の光

その日の授業終わり、リュカレシアンはハルパスと一緒に散歩に行くことになった。

アスタロットから、ハルパスは昼間も働きづめであると聞いたリュカレシアンは彼のことを心配する。

しかし彼は殿下にお仕えすることが自分の生きる喜びであると話し、大丈夫だと言う。

さらに、そうでもしないと私は…と言いかけたとき日の出が。

その光を見たハルパスはフラッとふらつき、リュカレシアンがとっさに彼を支えるのだった。

【8話】感想

前回の話の感想で、バラークは姿だけ子供なのではと書かせていただきましたが、やっぱりそうでしたね。笑

相手を油断させるために子供の姿になり、剣術の先生にもなってくれるとは、さぞ戦いに強い人物なのでしょう。

最後ハルパスが日の光にふらっとしたのは何なのでしょうか。昼間は外に出れない人なのですかね?続きが気になります。

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